海外引越ならクラウンライン
pradcol毎年2月〜3月は、海外引越がピークとなる時期。日系の海外引越会社「クラウン 毎年2月〜3月は、海外引越がピークとなる時期。日系の海外引越会社「クラウンライン」にお話を伺い、海外引越の際にお客様からよくある質問と、今年の動向をご紹介します! 「海外引越」はスムーズに! 慣れない海外での引越は、少しでもスムーズに進めたいもの。そこで、当地で人気の日系引越会社「クラウンライン」に、海外引越の流れや、今年のピークタイムについて伺いました。 クラウンラインT. +603-6275-1830T. +6012-628-8735(日本人直通)yamano@crownline.jp 海外引越についてよくある質問 持って帰れないものはありますか?ワシントン条約で取引が禁止されているもの、麻薬類、拳銃類、爆発物、公序良俗に反するもの、ブランド物の偽物品、海賊版のDVD、また、お米、植物の種は動物検疫の対象となります。例えば、マレーシアの工芸品である「クリス」は、刀身が15cm以上の場合、銃刀法に触れる可能性があります。一方で、お酒・タバコは、量によりますが免税で持ち帰ることができます。また、近年ではレトルト食品や、調味料などの食品類や医薬品の持ち運びが厳しくなっているため、注意が必要です。 土曜日、日曜日に引越はできますか?当地のコンドミニアムは規定により、日曜、祝日は引越作業ができないところが多いです。また土曜日は、規定により、午前中の引越作業しかできないところが殆どですので、通常、物量がある場合は、平日を利用しての引越となります。 梱包は、どこまで自分ですればいいですか?弊社クラウンラインの場合、基本的には弊社スタッフが梱包させていただきますので、特に事前に梱包していただく必要はございません。ただし、事前にご自身で梱包をご希望される場合は、食器や割れ物などの壊れやすいもの以外を梱包していただくこともできます。一方、アクセサリーや小さなものは、プラスチックの袋などに入れると、紛失防止になります。また、引越荷物を通関する際に、お荷物のリストが必要となりますので、ご自身で梱包される場合は、箱の中に何が入っているのか、メモ書きで結構ですのでご用意ください。 必ず日本人スタッフがアテンドします! 弊社では、勤続年数平均18年のベテランスタッフが、大切なお荷物を丁寧に梱包致します。また、引越荷物の下見、引越作業時には必ず日本人スタッフがアテンドいたします。基本的に、下見から引越まで、原則同じ担当者が担当するなど、きめ細やかなサービスが弊社の強みです。 クラウンラインは世界各地に20支店 弊社は、アジアを中心に、北米、中東と12カ国・20支店にて引越サービスを提供しています。直営拠点以外にも、世界170カ国以上のネットワークで、皆さまの大切な家財を、安全に、そして迅速にお届け致します。
