Fei Fei Crabの豪快タパオ術にローカルスタッフも大興奮
btscolKLでカニ料理といえばココ!と話題の「Fei Fei Crab」に、インスタ映え特集 Fei Fei Crabの豪快タパオ術にローカルスタッフも大興奮

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btscol5月17日に開催された、ひばりクリニック主催の「新生活応援フェア」に、今年も 新生活応援フェアに参加していたのは? 5月17日に開催された、ひばりクリニック主催の「新生活応援フェア」に、今年もお声がけいただき、営業のえとミカが参加してきました。この日、座談会セッションには、なんと本誌でおなじみの読者トラベラーYuさんが助っ人で登壇。マレーシア生活通算8年目、インター校に通うEmaちゃんのママでもあるYuさん。休日の過ごし方や学校選びのヒントなど、これからマレーシアで生活をスタートする方向けに、リアルな視点でお話しされていました。オープニングセレモニーでは、日本大使館から四方大使が登壇されご挨拶。その後も、「もしもの時、どこに連絡すれば?」といった医療情報のセッションや、防犯動画をもとにした安全情報説明、さらにデング熱についての解説まで、内容はとにかく濃厚!“新規移住者向け”とはいえ、長くマレーシアに住んでいる方にもためになる情報ばかりでした。また企業ブースにはパノーラでもおなじみのが飲食店&企業がずらり。飲食系から教育、医療系まで多彩な出展があり、こちらも大盛況!子どもから大人まで、大盛り上がりのイベントでした。 イベントには、本誌でもお馴染みのちびっこトラベラーEmaちゃんも参加していました! 実は元々パノーラ編集スタッフだったYuさん。大先輩とこうやってイベントの場でご一緒して少し緊張しました。 So Stretchから5月にリニューアルオープンした「Id Physio」。セラピストちひろさんの元気も超パワーアップ!イベントで30分無料券をいただきました! 日系清掃会社UpFixさんのブースには、パノーラ3月号で取り上げた営業ミカの体験記事が大きくプリントされていました!このパノーラ記事を見て、問い合わせが多数あり大忙しだったようです。 キッズクラブ提携店であるEngiのブースには、プチシュークリームとさつまいもパンが無料で配布され、子どもたちにも大好評でした。 当日はイベント会場にて、4月末に発刊した2025年度版ハローマレーシアを参加者に無料配布いただきました。 4月号の広告の取材です! Hibari Clinic my.hibariclinic.com
btscol日本への一時帰国のタイミングで、現在開催中の万博に行ってきました。残念 営業ミカ、大阪万博で究極のえきそばを食す! 日本への一時帰国のタイミングで、現在開催中の万博に行ってきました。残念ながら事前抽選も当日抽選も全部落ちてしまったので、予約なしで入れるパビリオンを中心に回っていたのですが、並ぶのを覚悟で人気の「アメリカパビリオン」にも入りました。お昼には、ニュースで話題になっていた”3,850円のえきそば”を、「せっかくなので」という言葉に後押しされて食べてみることに。姫路発祥のソールフードで、駅のホームや機内で販売されていたことから「えきそば」と名付けられたそうですが、お蕎麦と思っていたら、麺は中華麺なんですね。サイズは小ぶりな印象でしたが、魚介の旨み感じるしっかりした味の和風出汁と弾力のある中華麺、すき焼き風に味付けされた神戸牛(肩ロース)と半熟卵を絡めていただくと、全体がまろやかになり美味しかったです。お財布が許せば、もう一度食べたい(笑) 注文した「究極の神戸牛すき焼きえきそば」 西ゲート(東ゲートより空いていました)から会場に入ると、入り口付近にミャクミャクがいたので、ここはとりあえず「万博にきたよ!」の記念写真。 噂に聞いてはいましたが、大屋根リングは大変見応えがありました!日陰にもなり、座れる場所もいくつかあるので、一休みしたい時にも便利。万博が終わったら解体してしまうのは残念だなぁ。 万博内を歩いてると、突然お花のいい香りがして、つられて入ったのがチュニジアパビリオン。この香りの正体は国花のジャスミンでした。装飾も美しく、ちょっとした映えスポットです。 「ガンダムネクストフューチャーパビリオン」前には、約17メートルの等身大ガンダムが!迫力満点で圧倒されました。夜はライトが点灯され、また違った雰囲気でカッコイイらしいです。ガンダムファンは必見ですね。 アメリカパビリオンは、遊園地のアトラクション級でした。1時間半並びましたがその価値はあったと思います。一言で言うと、皆でスペースシャトルに乗り、宇宙に行けます。出口付近には、1970年の大阪万博でも展示された「月の石」が再び展示され、出口付近で1人約3秒ほど見れるチャンスあり(撮影の準備をお忘れなく!)。ちなみに、アメリカパビリオンは日本語、英語、中国語の3言語に対応しているので、日本語以外に並ぶと時間によっては早く入れることも。私は英語専用レーンを選び、30分ほど早く入れました。(プチ裏技) KLに住む日本人として見ておきたかったマレーシアパビリオン(予約不要!)にも行ってきました。マレーシア料理が食べられるとあって、1階のフードスペースは大賑わい。物販コーナーには、お馴染みのBOH TEA(1,100円/箱)や、アヤムブランドの缶詰(600円)が。ちなみに、ナシゴレンは1,728円、ロティチャナイは1,814円で販売されておりました。
btscolパノーラで連載中の、ボッテガで購入できる食材を使ったレシピ。今月号はスペ 自宅でパエリア作りに初挑戦 パノーラで連載中の、ボッテガで購入できる食材を使ったレシピ。今月号はスペイン産のお米を使ったお料理、ということで、米料理の定番パエリアに挑戦してみることに。早起きをしてTTDIのウェットマーケットで、新鮮な海老とイカ、チキン、野菜を購入。写真はフライパンで具材を炒め、これからパエリアに欠かせない出汁を取るぞーというシーン。思いつきで冷蔵庫にあった昆布も入れてみると、うま味調味料的な役割でいい仕事をしてくれました。パエリアは見た目が豪華なので、作った後の達成感があります。ちなみに、こちらのお米、程よく芯が残って出汁の吸収も非常に良かったです。 本当に作ってるの?とよく聞かれるので、今回はお料理の様子をチラリとお見せします。 出汁で炊いたお米の上に、パプリカと海老を並べ、見た目を鮮やかに。あとは水分が蒸発してくれるのを待つだけ。 完成したら、早く食べたくて、待ちきれなくて、ワインと一緒にキッチンでいただきました(笑) 。もう少しサフランを入れて色付けした方が見た目が綺麗かな?と反省点も。次に活かそうと思います。 このレシピで使った商品です! Bottega KL www.bottega.my
btscolThe Starlingモールの近くにある「Pyro」は、キッチンと席が一体化した“シェフズ 高級割烹料理店ってこんな感じ?シェフとの距離が近い特別な体験 The Starlingモールの近くにある「Pyro」は、キッチンと席が一体化した“シェフズテーブル”スタイルで、薪の炎が揺らめく様子や、シェフが料理を仕上げる過程を間近で楽しめます。シェフ自らが料理をサーブしてくれるサービスは高級割烹料理店のよう。割烹料理店にはまだ足を踏み入れたことがない私ですが、「こんな特別な感じなのかな?」と、ちょっと大人の世界を味わった気分に。今回のビーフ特集で紹介している料理以外にも、試作中の料理から変わり種のメニューまで出してくれて、ちょっと得した気分に。シェフとの距離が近く、料理へのこだわりやストーリーを直接聞けるのもこの店ならではの体験です。 重厚感のある石素材のシェフズテーブルが、空間に上質な雰囲気をもたらします。 目の前でマングローブの薪が炭火へと変わっていく様子は、まさにライブショー。五感を刺激する特別なひとときを演出してくれます。 ヘッドシェフのルイスさんは、スペインやオランダの高級レストランで腕を磨いた後、アジア屈指のミシュラン星付きレストランでの経験も持つ実力派です。 この記事のレストランです! Pyro T. +6010-365-1353
btscolららぽーとの新生活応援グッズ紹介の取材で訪れたのは、生活用品専門店「ニト 新生活におすすめの商品を色々とご紹介いただきました ららぽーとの新生活応援グッズ紹介の取材で訪れたのは、生活用品専門店「ニトリ」と家電量販店「ノジマ」。「新生活におすすめの商品は?」とスタッフの方に取材していたところ、ノジマのダイソンコーナーでマルチスタイラーに出会いました。使い方がよく分からなかった私に、スタッフのシュハダさんが実際にカールの仕方を教えてくれ、丁寧な接客に感動。また、ニトリ取材時におすすめの商品を伺ったところ、「Nクールのもちもち枕」をご紹介いただきました。この写真を編集部に見せたところ、デザイナーのエリックさんが「これ、持ってるよ!」と反応。彼曰く毎晩ひんやりした心地よさに包まれて寝ているそうです。 マルチスタイラーの使い方を実践して教えてくれるシュハダさん。本製品は、カールさせたい部分を近づけると、風の力で髪を自動で巻き付けることができます。 このもちもち、ひんやりとした素材が寝苦しい夜もスッキリ寝れるんだ、と語るニトリのマネージャーエイジェイさん 水に濡れたままのフルーツを保管できるニトリの保管ボックス。ズボラな私でも食材を長持ちさせられますね。 この記事の取材です! Lalaport BBCC mitsui-shopping-park.com.my
btscolモントキアラに開院した「森の花ファミリークリニック」での取材のこと。シー シート先生はお絵描き上手 モントキアラに開院した「森の花ファミリークリニック」での取材のこと。シート先生より同クリニックで行う治療内容を色々と伺っていると、途中で紙とペンを取り出し、絵を描きながら分かりやすく説明してくださいました。診察室ではよくある光景かもしれませんが、シート先生、絵が上手すぎて、途中からシート先生の絵の上手さばかりに目が行くように(笑)。通訳さんを介して患者さんに日本語で伝えること、また絵などのビジュアルを通じて分かりやすく伝えること、この2つは患者さんにとって安心材料になりますね。 シート先生の説明は、とても丁寧で分かりやすかったです。 これは、子どもの指に当てて採血する、針が見えないタイプのもの。シート先生自らデモをしてくれました。 子どもが安心して治療できるクマさんのネブライザー(吸入器)。大人の方も使えるみたいです。 この記事の取材裏話です! Mori No Hana Family Clinic www.morinohana-clinic.com
btscol餃子特集の取材で訪れた「肉汁餃子のダンダダン」。昨年11月にワンモン すでに20回以上も来店している常連さんにダンダダンの魅力を取材 餃子特集の取材で訪れた「肉汁餃子のダンダダン」。昨年11月にワンモントキアラにオープン以来、すでに常連さんも多い人気店ですが、取材していると、「あなた一人で5品も食べるの?」と話しかけてくれたご夫婦。話を聞くと、なんと20回以上お店に通っている常連さんでした。店員さんともすっかり顔なじみの様で、まるで友達のように会話を楽しんでおり、「店員さんとの会話が楽しくてここに来ると、いつも楽しい時間が過ごせるんです」と笑顔のご夫婦。アットホームな雰囲気と日本流のおもてなしが心地よく、美味しい餃子と温かい雰囲気に包まれて、つい長居してしまうのも納得でした。 「餃子はもちろん、スモークサーモン刺身がお気に入り」と常連のレベッカさん。 餃子はすべて店内仕込み!こだわりの味をそのまま持ち帰り販売中。日本語の焼き方説明書付きで、ご自宅でもお店の味を再現できます。 厚みのある餃子の皮を揚げた餃子アイス。シロップには何と!ごま油が使用されていてこれが意外にも相性抜群!甘じょっぱくクセになる味わいです。 この記事のお店です! Gyoza Izakaya DanDaDan T. +603-3005-4048