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マレーシア・マイ・セカンド・ホーム(MM2H)パス保有者の再入国許可

・5月16日,マレーシア観光・芸術・文化省は,国外で足止めされ マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS 2020年5月18日 【マレーシア・コロナ/MCO関連情報】 マレーシア・マイ・セカンド・ホーム(MM2H) パス保有者の再入国許可 ・5月16日,マレーシア観光・芸術・文化省は,国外で足止めされているマレーシア・マイ・セカンド・ホーム(MM2H)パス保有者のマレーシアへの再入国を5月17日から許可すると発表しました。 ・また,同日のイスマイル・サブリ上級大臣兼国防大臣の記者会見において,マレーシアへ出発する前に新型コロナウイルス検査を受けて陰性と診断される必要があるとの発言がありました。当館から国家安全保障会議に確認したところ,発言のとおりのプロセスとなるとの回答がありましたが,出発前の検査についての具体的内容については未だ発表されていませんので,今後の発表等をよく確認願います。 ・観光・芸術・文化省の発表の主な点は以下のとおりです。 ●MM2Hパス保有者のマレーシアへの再入国が5月17日から許可される。 ●再入国したMM2Hパス保有者は,クアラルンプール国際空港(KLIA)での健康検査,隔離施設での14日間の隔離,各隔離施設での滞在費用の負担を含む,活動制限令(MCO)(注:現行の制限付き活動制限令(CMCO)を指すと考えられます。)の全ての規定を遵守しなければならない。 ・これらのほか,詳細は以下を御確認ください。 (5月16日付発表)英語原文 観光・芸術・文化省公式ウェブサイト[http://www.motac.gov.my/en/media/release/goverment-of-malaysia-s-decision-to-allow-for-stranded-mm2h-members-abroad-to-return-to-malaysia] 観光・芸術・文化省公式Facebookページ [www.facebook.com/MyMOTAC/photos/a.498869003516242/2959846404085144/?type=3&theater] (5月16日付投稿)マレー語原文 マレーシア国防省公式Facebookページ(上級大臣兼国防大臣の発言)[www.facebook.com/Kementerian Pertahanan/photos/a.753471524663698/3226998400644319/?type=3&theater ] ・最新情報につきましては,マレーシア観光・芸術・文化省,MM2Hプログラム等の関連する機関の公式ウェブサイトや公式SNS等を御確認ください。 ○在留邦人,渡航者の皆様におかれては,引き続き,マレーシア関係当局及び各種メディアから,最新の情報を入手するよう努めてください。各州政府が独自の規制を行っている場合もありますので,お住まいの地域の状況について,報道や各州政府ウェブサイト・SNS等を通じ,御自身での情報収集に努めてください。 (現地公館連絡先) ○在マレーシア日本国大使館 住所:No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 電話:(03)2177-2600(代表) ホームページ: https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html ○在コタキナバル領事事務所 住所:No.18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100 Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia 電話:(088)254-169 ホームページ: https://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html #マレーシア … Read more マレーシア・マイ・セカンド・ホーム(MM2H)パス保有者の再入国許可

ペナン州政府、18日から店内飲食を容認へ

ペナン州のチョウ・コンヨウ首相は15日、州内のすべての飲食店にお マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS 2020年5月18日 【マレーシア・コロナ/MCO関連情報】 ペナン州政府、 18日から店内飲食を容認へ ペナン州のチョウ・コンヨウ首相は15日、州内のすべての飲食店における店内飲食が18日から認められると発表した。 同州最高評議会(国政の内閣に相当)が13日に決定した。州内の地区政府の執行職員が地区政府評議員及び州保健局と協力して店内飲食のガイドラインを策定する。 同州政府は、同州の飲食業界が標準的運用手順(SOP)に準拠しやすくするため、来店した顧客の情報をQRコードを使って把握するためのペナン・コンタクト・トレーサー(PGCare)と呼ぶシステムを導入する。 店舗側はウェブサイト(www.pgcare.myまたはwww.penanglawancovid19.com)を通じて事前登録する。来店した顧客がスマートフォンを使ってQRコードを読み取ると、顧客情報が簡単に蓄積される仕組み。周辺で感染が発覚した場合には感染した可能性のある顧客に注意を喚起する。 提供:ASIA INFONET http://www.malaysia-navi.jp #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #フリーペーパー #コロナウイルス #コロナ #ニュース #ハローマレーシア #パノーラ #ジェイスポ #マレーシア在住 #在マ邦人 #マレーシア生活 #クアラルンプール #Panora #Jspo #Hellomalaysia #Helloasia #Malaysia #KL #MCO #Covid19 #CMCO その他のニュース OTHER NEWS 条件付き活動制限令(CMCO)の終了及び回復のための活動制限令(RMCO)の発令について 2020年6月7日 ●6月7日午後,ムヒディン・マレーシア首相が活動制限令(MCO… エアアジア、手数料無料でフライトの日時変更が可能に 2020年6月7日 格安航空エアアジア・グループは3日、10月31日までに購入… 学校再開に向けSOP発表、小学校の再開は来年か 2020年6月6日 モハマド・ラジ教育相は、学校再開に向けた標準的運用手順… 標準的運用手順、事業所の90%超が遵守=上級相 2020年6月5日 イスマイル・サブリ・ヤアコブ上級相(兼国防相)は、政府が新型コ… シャアラムのジャイアント、SOP違反で8日間の営業停止命令 … Read more ペナン州政府、18日から店内飲食を容認へ

ハリラヤ初日のみ移動を容認=上級相

5月末のハリラヤ(断食月明け大祭)、ペスタ・カアマタン(カダ マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS 2020年5月17日 【マレーシア・コロナ/MCO関連情報】 ハリラヤ初日のみ 移動を容認=上級相 5月末のハリラヤ(断食月明け大祭)、ペスタ・カアマタン(カダザン・ドゥスン族の収穫祭)、ハリ・ガワイ(ダヤク族の収穫祭祭日)の祭日に関して、イスマイル・サブリ・ヤアコブ上級相(兼国防相)は13日、祭日初日の移動のみを認めると発表した。 標準的運用手順(SOP)に基づき、集まりには親族だけが参加することとし、1日あたり最大20人とする。ただ社会的距離が保てない規模の住宅では人数を減らすことを求める。フェイスマスクの着用、消毒液の準備などを求める。 サブリ氏はまた、行動制限令(MCO)発令に伴い閉鎖していたすべての政府機関及びサービスカウンターにおける業務を再開すると発表した。道路交通局(JPJ)オフィスの全面的な業務再開に伴うもので、訪問者には体温スクリーニング、社会的距離の維持、消毒剤の使用などのSOPに従うことを求める。 提供:ASIA INFONET http://www.malaysia-navi.jp #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #フリーペーパー #コロナウイルス #コロナ #ニュース #ハローマレーシア #パノーラ #ジェイスポ #マレーシア在住 #在マ邦人 #マレーシア生活 #クアラルンプール #Panora #Jspo #Hellomalaysia #Helloasia #Malaysia #KL #MCO #Covid19 #CMCO その他のニュース OTHER NEWS 条件付き活動制限令(CMCO)の終了及び回復のための活動制限令(RMCO)の発令について 2020年6月7日 ●6月7日午後,ムヒディン・マレーシア首相が活動制限令(MCO… エアアジア、手数料無料でフライトの日時変更が可能に 2020年6月7日 格安航空エアアジア・グループは3日、10月31日までに購入… 学校再開に向けSOP発表、小学校の再開は来年か 2020年6月6日 モハマド・ラジ教育相は、学校再開に向けた標準的運用手順… 標準的運用手順、事業所の90%超が遵守=上級相 2020年6月5日 イスマイル・サブリ・ヤアコブ上級相(兼国防相)は、政府が新型コ… シャアラムのジャイアント、SOP違反で8日間の営業停止命令 2020年6月4日 セランゴール州シャアラムのセクション13にあるハイパーマーケット… … Read more ハリラヤ初日のみ移動を容認=上級相

有効期限の切れた国際運転免許証での運転の特例

●活動制限令(MCO)期間中及び条件付き活動制限令(CMCO)期間中 マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS 2020年5月16日 【マレーシア・コロナ/MCO関連情報】 有効期限の切れた 国際運転免許証での運転の特例 ●活動制限令(MCO)期間中及び条件付き活動制限令(CMCO)期間中に有効期限が切れた国際運転免許証の取り扱いについて,当館より関係当局に問い合わせたところ,特例により以下の通り運転が認められると回答がありました。 ●国際運転免許証を含む全ての運転免許更新が必要な人々は,1987年道路交通法第66条に基づき,特別な免除の対象とされます。この措置は2020年3月25日から有効です。 ●この措置により,有効期限が切れた運転免許の所有者は,有効な保険があり,保険証明書のコピーもしくは電子コピーを携帯すれば,MCO及びCMCO期間中においても自動車の運転が可能です。 ●有効期限が切れた運転免許証は,CMCOが終了した後30日以内に更新しなければなりません。 ●詳細は当館ホームページの新型コロナウイルス関連情報( https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_16052020.html )をご確認ください。 ●なお,新たな国際運転免許証の発行申請については,本人申請が原則ではありますが,日本にお住いのご親族等による代理申請も一定の手続きの下で可能です。手続の詳細は,各都道府県警察のウェブサイトをご確認ください。 ●今後も新たな発表がある可能性もありますので,在留邦人,渡航者の皆様におかれては,引き続き,マレーシア関係当局及び各種メディアから,最新の情報を入手するよう努めてください。各州政府が独自の規制を行っている場合もありますので,お住まいの地域の状況について,報道や各州政府ウェブサイト・SNS等を通じ,御自身での情報収集に努めてください。 提供:在マレーシア日本国大使館 https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html (現地公館連絡先) ○在マレーシア日本国大使館 住所:No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 電話:(03)2177-2600(代表) ホームページ: https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html ○在コタキナバル領事事務所 住所:No.18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100 Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia 電話:(088)254-169 ホームページ: https://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #コロナウイルス #コロナ #ニュース … Read more 有効期限の切れた国際運転免許証での運転の特例

エアアジアが非接触化へ、新決済方法やキオスクを導入

エアアジア・グループは13日、非接触対応を促進するため、コンタクト マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS 2020年5月16日 【マレーシア・コロナ/MCO関連情報】 エアアジアが非接触化へ、 新決済方法やキオスクを導入 エアアジア・グループは13日、非接触対応を促進するため、コンタクトレス決済(非接触型決済)や自動チェックイン・発券機(キオスク)、旅客調整システム(PRS)、モバイルアプリの機能を強化すると発表した。 クアラルンプール新国際空港・格安ターミナル(KLIA2)に、新たなコンタクトレス決済「ウィーチャット(WeChat)ペイ」と「アリペイ」を導入する。徐々に他の空港にも取り入れる予定で、「ビッグペイ(BigPay)」や「タッチ・アンド・ゴー」などの決済機能も追加する計画だ。 マレーシア、日本、タイ、フィリピン、インドネシアのすべての営業空港で、同日よりキオスクの運用を開始する。「airasia.com」またはモバイルアプリでオンライン・チェックイン後、キオスク端末で搭乗券と手荷物タグを印刷することで、有人カウンターを使わずに非接触でチェックインが行える。 またKLIA2に新たな乗客照合システム(PRS)を導入する。搭乗ゲートでの搭乗券回収をデジタル化し、乗客は搭乗券をスキャンするだけで搭乗が可能となる。エアアジアが運営するマレーシア国内の他の空港にも導入する予定だ。 モバイルアプリには、パスポートを読み取る機能を5月末までに追加する。ビザ(査証)のスキャンなど他の機能も徐々に追加する予定。 ジェーブド・マリク最高執行責任者(COO)は声明の中で、乗客と従業員の安全が最優先事項であり、厳格な安全対策の一環として、非接触対応を強化していくと述べた。 提供:ASIA INFONET http://www.malaysia-navi.jp #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #コロナウイルス #コロナ #ニュース #パノーラ #ジェイスポ #マレーシア在住 #在マ邦人 #マレーシア生活 #MCO #Covid19 その他のニュース OTHER NEWS 条件付き活動制限令(CMCO)の終了及び回復のための活動制限令(RMCO)の発令について 2020年6月7日 ●6月7日午後,ムヒディン・マレーシア首相が活動制限令(MCO… エアアジア、手数料無料でフライトの日時変更が可能に 2020年6月7日 格安航空エアアジア・グループは3日、10月31日までに購入… 学校再開に向けSOP発表、小学校の再開は来年か 2020年6月6日 モハマド・ラジ教育相は、学校再開に向けた標準的運用手順… 標準的運用手順、事業所の90%超が遵守=上級相 2020年6月5日 イスマイル・サブリ・ヤアコブ上級相(兼国防相)は、政府が新型コ… シャアラムのジャイアント、SOP違反で8日間の営業停止命令 2020年6月4日 セランゴール州シャアラムのセクション13にあるハイパーマーケット… 酒類販売免許、KL市が新規発給を凍結 2020年6月3日 クアラルンプール市政府(DBKL)は2日、新たな酒類販売ライセンス… その他のニュース

月末にも短期復興計画を発表=アズミン上級相

【クアラルンプール】アズミン・アリ上級相(兼通産相)は、5月末 マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS 2020年5月15日 【マレーシア・コロナ/MCO関連情報】 月末にも短期復興計画を発表 =アズミン上級相 【クアラルンプール】アズミン・アリ上級相(兼通産相)は、5月末にも新型コロナウイルス「Covid-19」の打撃をうけた経済の回復を目指した向こう6カ月の短期復興計画を発表する方針であることを明らかにした。 アズミン氏は「解決」、「反発」、「再始動」、「復興」、「活性化」、「改革」の6つの「R」段階で復興計画をたてていると指摘。「解決」段階では行動制限令(MCO)により感染拡大抑え込みに成功し、「反発」段階では2,600億リンギの経済対策を発表。企業や国民生活の支援を行なったとして、現在は「再始動」段階にあると指摘した。 政府は復興計画に続き、11月に発表する2021年度予算案の下で中期的な活性化計画を策定し、その後、長期改革計画として新5カ年計画、「第12次マレーシア計画(12MP、対象期間:2021ー2025年)」を来年1月に公表する。昨年から策定作業が始まっている12MPについては、先ごろジョセフ・クルップ副首相府相(経済問題担当)が、新型コロナの影響を考慮して見直しが必要と述べていた。 アズミン氏はまた、国の経済を支える電気・電子(E&E)がうけた対国内総生産(GDP)の損失額が合計72.88億リンギに達しており、輸出に与える影響は291.2億リンギに上っていると述べた。 提供:ASIA INFONET http://www.malaysia-navi.jp #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #コロナウイルス #コロナ #ニュース #パノーラ #ジェイスポ #マレーシア在住 #在マ邦人 #マレーシア生活 #MCO #Covid19 その他のニュース OTHER NEWS 条件付き活動制限令(CMCO)の終了及び回復のための活動制限令(RMCO)の発令について 2020年6月7日 ●6月7日午後,ムヒディン・マレーシア首相が活動制限令(MCO… エアアジア、手数料無料でフライトの日時変更が可能に 2020年6月7日 格安航空エアアジア・グループは3日、10月31日までに購入… 学校再開に向けSOP発表、小学校の再開は来年か 2020年6月6日 モハマド・ラジ教育相は、学校再開に向けた標準的運用手順… 標準的運用手順、事業所の90%超が遵守=上級相 2020年6月5日 イスマイル・サブリ・ヤアコブ上級相(兼国防相)は、政府が新型コ… シャアラムのジャイアント、SOP違反で8日間の営業停止命令 2020年6月4日 セランゴール州シャアラムのセクション13にあるハイパーマーケット… 酒類販売免許、KL市が新規発給を凍結 2020年6月3日 クアラルンプール市政府(DBKL)は2日、新たな酒類販売ライセンス… その他のニュース

4月の航空旅客数、前年比98.4%減の13.7万人に

マレーシア・エアポーツ(MAHB)によると、4月の国内空港におけ マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS 2020年5月14日 【マレーシア・コロナ/MCO関連情報】 4月の航空旅客数、 前年比98.4%減の13.7万人に マレーシア・エアポーツ(MAHB)によると、4月の国内空港における航空旅客数は前年同月比98.4%減の13.7万人となった。新型コロナウイルス「Covid-19」の感染拡大を防ぐために3月18日に施行された行動制限令(MCO)によりマレーシア人および外国人の入出国が大幅に減少したことが影響した。 国際線は4万人で前年同月比99.1%、国内線は9.7万人で97.8%いずれも減少した。 クアラルンプール新国際空港(KLIA)は5.6万人で、98.9%減少。国際線が99.0%マイナスの4万人で、国内線は98.9%マイナスの1.7万人となった。メインターミナル(KLIA1)の旅客数は4.9万人で98.0%、格安航空専用ターミナル(KLIA2)は8,000人で99.7%それぞれ減少した。 KLIAを除く国内空港は8.1万人で、97.7%減少となった。国際線は99.96%マイナスの2,000人、国内線は97.2%マイナスの8.1万人だった。 MAHBは、国内の航空会社は4月29日より国内線のフライトを再開したと明らかにした。また5月4日より条件付き行動制限令(CMCO)が導入されたことで、免税店なども営業を再開できるようになったと言明。その上で、今後は衛生や安全対策を強化し、旅客により安全な体験を確保するために、対策を講じるとした。 提供:ASIA INFONET http://www.malaysia-navi.jp #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #コロナウイルス #コロナ #ニュース #パノーラ #ジェイスポ #マレーシア在住 #在マ邦人 #マレーシア生活 #MCO #Covid19 その他のニュース OTHER NEWS 条件付き活動制限令(CMCO)の終了及び回復のための活動制限令(RMCO)の発令について 2020年6月7日 ●6月7日午後,ムヒディン・マレーシア首相が活動制限令(MCO… エアアジア、手数料無料でフライトの日時変更が可能に 2020年6月7日 格安航空エアアジア・グループは3日、10月31日までに購入… 学校再開に向けSOP発表、小学校の再開は来年か 2020年6月6日 モハマド・ラジ教育相は、学校再開に向けた標準的運用手順… 標準的運用手順、事業所の90%超が遵守=上級相 2020年6月5日 イスマイル・サブリ・ヤアコブ上級相(兼国防相)は、政府が新型コ… シャアラムのジャイアント、SOP違反で8日間の営業停止命令 2020年6月4日 セランゴール州シャアラムのセクション13にあるハイパーマーケット… 酒類販売免許、KL市が新規発給を凍結 2020年6月3日 クアラルンプール市政府(DBKL)は2日、新たな酒類販売ライセンス… その他のニュース

KLIAから帰国便に乗る場合の大使館発行書類の取得義務の廃止について

5月13日,当館からマレーシア国家警察に確認したところ,クアラル マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS 2020年5月13日 【マレーシア・コロナ/MCO関連情報】 KLIAから帰国便に乗る場合の 大使館発行書類の取得義務の廃止について ●5月13日,当館からマレーシア国家警察に確認したところ,クアラルンプール,プトラジャヤ又はスランゴール州にお住まいの方が,帰国便に乗るためにKLIAに移動される場合には,これまで必要とされてきた,各国大使館(邦人にとっての在マレーシア日本国大使館)から発行された書類の所持は不要になったとの通知がありました。 (関連官報:5月13日から6月9日までの条件付き活動制限令(CMCO)の規制内容(http://www.federalgazette.agc.gov.my/outputp/pua_20200513_PUA147_2020.pdf) ●この通知に基づき,クアラルンプール,プトラジャヤ又はスランゴール州にお住まいの方が,帰国便に乗るためにKLIAに移動される場合には,警察からの移動許可のみならず,大使館発行の書類の取得も不要となります(したがって,旅券と航空券のみの所持で足り,何らかの特別な書面を警察や大使館から取得する必要は一切なくなります。)。 ●他方で, クアラルンプール,プトラジャヤ又はスランゴール州以外の州にお住まいの方が帰国便に乗るためにKLIA等各地の空港に移動される場合には,引き続き,在マレーシア日本国大使館(又はコタキナバル領事事務所)から発行された書類を所持して移動する必要があります。このような方は,あらかじめ,できるだけ早期に,当館メールアドレス(ryo@kl.mofa.go.jp)宛て(サバ州・サラワク州在住の方は、コタキナバル領事事務所メールアドレス(ryoji@kl.mofa.go.jp)宛て)に,次の事項を記した電子メールをお送りください。開館時間中速やかに作業の後,当館(領事事務所)からの書類を電子メールで返送いたします。なお,各事項の記載に当たっては,旅券及び航空券の写真を添付いただくほか,記載誤りのないように十分な御 確認をお願いいたします。 ・メール件名は【帰国用大使館レター申請】(氏名)で統一してください。 (例:【帰国用大使館レター申請】(日本 太郎)) ・氏名(例:日本 太郎) ・現在お住まいの州名 ・旅券番号(例:RA0123456) ・帰国便名(例:JL724/NH816) ・帰国便の出発日(例:10 April 2020) ・すぐに連絡の取れる電話番号およびメールアドレス ・旅券及び航空券の写真を添付 ※複数の方が御一緒に帰国される場合は,それぞれの方について,上記の事項を記載・添付願います。 ●当館(領事事務所)からの書類を受領されたら,これを印刷していただき,帰国便に乗るために空港へ移動する際,旅券や航空券等の有効書類とあわせて携行してください。 ●在留邦人及び渡航者の皆様におかれては,規制の変更等の可能性も念頭に,常に最新情報の収集と感染予防に万全を期してください。 提供:在マレーシア日本国大使館 https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html (現地公館連絡先) ○在マレーシア日本国大使館 住所:No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 電話:(03)2177-2600(代表) ホームページ: https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html ○在コタキナバル領事事務所 住所:No.18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100 Kota Kinabalu, … Read more KLIAから帰国便に乗る場合の大使館発行書類の取得義務の廃止について

マレーシア入国管理局の一部サービス再開

活動制限令(MCO)前後のオーバーステイ及び滞在許可失効に際す マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS 2020年5月13日 【コロナ/MCO関連情報】 マレーシア入国管理局の 一部サービス再開 ・活動制限令(MCO)前後のオーバーステイ及び滞在許可失効に際する手続について、以下(※部分)のとおり更新いたしましたので、御案内いたします。 1.2020年1月1日から活動制限令(MCO)(※1)終了の14営業日後までの間にオーバーステイした場合:自国への帰国便のチケットを所持していることを条件に,ブラックリストへの掲載や反則金の請求を受けることなく,また特別パス(Special Pass,何らかの特別な事情により滞在を延長する必要が生じた場合に申請するパス)を申請することなくマレーシアから出国できる。ソーシャルビジットパス(PLS)(※2)が失効し,MCO終了後14営業日以内に出国しない場合は,関係国の大使館に相談し,出国できない正当な理由を証明する書類を取得する必要があり,それができなければ法的措置を受けブラックリストに掲載されることとなる。 ※1 マレーシア入国管理局に確認したところ,この「MCO」には5月4日に発令され,6月9日まで延長された「条件付き活動制限令」(CMCO)も含むとのことです。以下同様です。 ※2 「ソーシャルビジットパス」には,査証免除措置によって入国した際に交付されるものも含まれます。マレーシア入国管理局に確認したところ,「出国できない正当な理由」には,「帰国便が全く運航していない」,「マレーシアで治療継続中である」等,極めて限定的な理由のみ認められるとの由です。そのため,「まだマレーシアに滞在したいため」等の自己都合による延長は認められない可能性があります。必要となる書類等については判明し次第,改めてご案内します。 2.2020年2月1日以降に滞在許可(パス)が失効した場合:MCO期間終了後30営業日以内に各入国管理事務所で滞在許可手続を行うことができる。 ・これらのほか,詳細は当館ウェブサイト(https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_06052020C.html)を御確認ください。 ・今後改訂される可能性もありますので,最新情報につきましては,マレーシア入国管理局公式ウェブサイト(www.imi.gov.my)及び同局公式フェイスブックページを随時御確認ください。お問合せがある場合は同局ホットライン03-8888 2020及び03-8000 8000までお電話ください。 ・なお,上記に記載のある各URLは,お使いのブラウザや通信状況によってはつながりにくい場合があります。そのため,複数のブラウザでの閲覧をお試しいただくことをお勧めいたします。 ○在留邦人,渡航者の皆様におかれては,引き続き,マレーシア関係当局及び各種メディアから,最新の情報を入手するよう努めてください。各州政府が独自の規制を行っている場合もありますので,お住まいの地域の状況について,報道や各州政府ウェブサイト・SNS等を通じ,御自身での情報収集に努めてください。 提供:在マレーシア日本国大使館 https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html (現地公館連絡先) ○在マレーシア日本国大使館 住所:No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 電話:(03)2177-2600(代表) ホームページ: https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html ○在コタキナバル領事事務所 住所:No.18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100 Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia 電話:(088)254-169 ホームページ: https://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 … Read more マレーシア入国管理局の一部サービス再開