コロナ死者に130歳の男性?真偽を巡り論争
11月28日に新型コロナウイルス「Covid-19」で亡くなったサバ州在住の男性について、保健 マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS 2020年12月3日 【マレーシア最新ニュース】 コロナ死者に130歳の男性? 真偽を巡り論争 11月28日に新型コロナウイルス「Covid-19」で亡くなったサバ州在住の男性について、保健省が享年130歳だったと報告し話題となっている。本当だとすると世界記録になるため、真偽を巡って論争が巻き起こっている。 保健省の発表によると同日に亡くなったのは4人で、その中でタリブ・オマルと名乗る男性がトゥアラン病院で130歳で亡くなったとされている。ノール・ヒシャム事務次官はタリブ氏が有効な身分証は持っていなかったため親族及び自治体が提供した情報に基づいたとしている。 統計をとったり感染状況を分析する必要性からみて提供情報だけで年齢を発表するというのも問題だが、それでもタリブ氏の娘であるキムリさんは「確かに130歳だった」と言い張っている。 キムリさんによると、タリブ氏は保健省報告にあるような11月28日ではなく、11月3日にタマン・テリポク・リアにある自宅でキムリさんらが見守る中で座ったまま亡くなり、死後の検査でようやく新型コロナ感染が判明したという。 提供:ASIA INFONET https://www.asiainfonet.com #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #フリーペーパー #コロナウイルス #コロナ #ニュース #ハローマレーシア #パノーラ #ジェイスポ #マレーシア在住 #在マ邦人 #マレーシア生活 #クアラルンプール #Panora #Jspo #Hellomalaysia #Malaysia #KL #MCO #Covid19 #CMCO #RMCO #KualaLumpur #マレーシア情報 #マレーシアグルメ その他のニュース OTHER NEWS コロナ死者に130歳の男性?真偽を巡り論争 2020年12月3日 ウイルス禍による行動制限が触媒となり電子マネーの利用が拡大している。イーウォレット… 電子マネーの利用が拡大、1ー9月の決済額は200億リンギ超 2020年12月3日 ウイルス禍による行動制限が触媒となり電子マネーの利用が拡大している。イーウォレット… 新型コロナ新規感染者数は1472人、セランゴールで891人 2020年12月3日 保健省(MOH)は2日、新型コロナウイルス「Covid-19」の新規感染者数が前日から851人… トップグローブ宿舎のEMCOを延長、人資省は調査開始 … Read more コロナ死者に130歳の男性?真偽を巡り論争
