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リンギは8年ぶりの高水準になる見通し=MARC

格付け会社のMARCレーティングスは、通貨リンギはさらに値上がりし、8年ぶりの高水準になる可能性があるとの見通しを示した。 2026年1月19日 【マレーシア最新ニュース】 リンギは8年ぶりの高水準になる見通し=MARC 格付け会社のMARCレーティングスは、通貨リンギはさらに値上がりし、8年ぶりの高水準になる可能性があるとの見通しを示した。年央の予想相場は対米ドルで3.93リンギ。国内の基礎的条件の改善と米国における利下げ見通しが理由だ。 市場は米連邦準備制度(FRB)による2回の利下げを織り込み済みで、3回目の利下げの可能性も33-45%あるとみている。利下げが行われればマレーシアとの金利差が縮小し、米ドル安を誘発するため、リンギ資産の魅力が増す。 昨年10月の東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議における貿易イニシアチブ(ASEAN域内物品貿易協定の高度化、中国・ASEAN自由貿易区3.0議定書の調印など)により輸出増が見込め、経常黒字の拡大でリンギ高が期待できるという。 堅固な基礎的条件を背景に国債は値上がり(利回りの低下)が見込める。民間では17件の起債が予想され、償還が長期の債券が多いため、価格変動を起こすことなく市場は債券を吸収できる見通しだという。 https://hellomalaysia.com.my/news-230517−003https://hellomalaysia.com.my/news-230510-002 提供:ASIA INFONET asiainfonet.com #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #在マレーシア日本大使館#マレーシア企業#ASEAN#ハローマレーシア #パノーラ #米ドル#通貨#リンギ#helloomalaysia #Malaysia#KL#ASEAN#KualaLumpur #マレーシア情報 #マレーシアグルメ #マレーシアフリーペーパー マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS その他のニュース OTHER NEWS サンウェイ系11番目のサンウェイスクエアモールが正式開業 2026年1月1日 サンウェイの小売部門であるサンウェイ・モールズは12日、セランゴール州に「サンウェイ・スクエアモール」を正式に開設した。… ひばりクリニック 1月のイベント情報! 2026年1月1日 ひばりクリニック主催のひばりキッズクラブでは毎月一度、ワンモントキアラモール… バティックエア、スバン空港発着の新規4直行便路線を開設 2025年12月30日 バティック・エアは、スバン空港からシンガポール、ジャカルタ、ジョホールバル(JB)、ランカウイへの4つの直行便路線を新たに開設した。… マツキヨのマレーシア1号店がJBに開業、アジア進出加速へ 2025年12月29日 マツキヨは11日、JBの大型商業施設「トッペン・ショッピングセンター」にマレーシア1号店を開設した。… Uモバイル、屋内5Gネットワーク強化でIGBと提携 2025年12月26日 通信事業者のUモバイルは、不動産開発のIGBと屋内通信網(IBC)に関するパートナーシップの締結を発表。… オタフクソース、ネグリセンビラン州で新工場の開設式を実施 2025年12月25日 オタフクソースは、ネグリ・センビラン州に新設した社屋と工場のオープニングセレモニーを実施した。… その他のニュース

生活費指標、セランゴール州のシャアラムとペタリンでKL超え

マレーシア統計局が発表した 「2024年生活費指標 」によると、セランゴール州のペタリン及びシャアラム地区が、首都KLをう回ったことが明らかになった。 2026年1月16日 【マレーシア最新ニュース】 生活費指標、セランゴール州のシャアラムとペタリンでKL超え マレーシア統計局 (DOSM)が発表した 「2024年生活費指標 」によると、セランゴール州のペタリン及びシャアラム地区が、首都クアラルンプール(KL)を上回り基本支出(PAKW)が高いことが明らかになった。 生活費指標では、州や州都、行政区ごと、また1―4人の世帯数別に、食費・住宅費・光熱費・交通費などを総合して基本支出を算出し、KLを100として相対的に比較した。 州別でみると、KLを上回ったところはなく、セランゴール州が単身(92.0)から4人世帯(91.3)のいずれでも最も高い結果となった。ペナン州、プトラジャヤもすべての世帯規模で80台と高かった。一方、サバ州がすべての世帯規模で60を下回ったほか、サラワク、クランタン、ケダ、ペルリスの各州も低い傾向を示した。 州都や行政区でみると、シャアラムは単身では99.8だったが、2―4人の世帯では100をわずかに上回った。またペタリンも単身(103.3)から4人世帯(106.0)のいずれもKLを上回った。 生活費指標の年間上昇率を州別にみると、プトラジャヤ(106.3)が最も高く、KL(106.1)、ジョホール(105.8)が続いた。行政区ではペタリン(107.9)が最も高く、ジョホールバルとキャメロン・ハイランドが106.9で続いた。 https://hellomalaysia.com.my/news-230517−003https://hellomalaysia.com.my/news-230510-002 提供:ASIA INFONET asiainfonet.com #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #在マレーシア日本大使館#マレーシア企業#ASEAN#ハローマレーシア #パノーラ #生活費#2024年生活費指標#マレーシア統計局#helloomalaysia #Malaysia#KL#ASEAN#KualaLumpur #マレーシア情報 #マレーシアグルメ #マレーシアフリーペーパー マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS その他のニュース OTHER NEWS 「ゴジラ・ストア」、ららぽーとBBCC内に1月9日オープン 2026年1月15日 東南アジア初のオフィシャルストア「ゴジラ・ストア・マレーシア」がららぽーとBBCCにオープン… サンウェイ系11番目のサンウェイスクエアモールが正式開業 2026年1月1日 サンウェイの小売部門であるサンウェイ・モールズは12日、セランゴール州に「サンウェイ・スクエアモール」を正式に開設した。… ひばりクリニック 1月のイベント情報! 2026年1月1日 ひばりクリニック主催のひばりキッズクラブでは毎月一度、ワンモントキアラモール… バティックエア、スバン空港発着の新規4直行便路線を開設 2025年12月30日 バティック・エアは、スバン空港からシンガポール、ジャカルタ、ジョホールバル(JB)、ランカウイへの4つの直行便路線を新たに開設した。… マツキヨのマレーシア1号店がJBに開業、アジア進出加速へ 2025年12月29日 マツキヨは11日、JBの大型商業施設「トッペン・ショッピングセンター」にマレーシア1号店を開設した。… Uモバイル、屋内5Gネットワーク強化でIGBと提携 2025年12月26日 通信事業者のUモバイルは、不動産開発のIGBと屋内通信網(IBC)に関するパートナーシップの締結を発表。… その他のニュース

「ゴジラ・ストア」、ららぽーとBBCC内に1月9日オープン

東南アジア初のオフィシャルストア「ゴジラ・ストア・マレーシア」がららぽーとBBCCにオープン 2026年1月15日 【マレーシア最新ニュース】 「ゴジラ・ストア」、ららぽーとBBCC内に1月9日オープン 東宝(本社・東京都千代田区)は、台北に続く海外展開第2弾となる東南アジア初のオフィシャルストア「ゴジラ・ストア・マレーシア」が1月9日にオープンすると発表した。営業時間は午前10時―午後10時となっている。 マレーシア出店はシンガポール法人、Toho Entertainment Asia及びマレーシアのパートナー企業のM&Mクリエーションズ・ホールディングスとの提携を通じたもので、クアラルンプール(KL)市内の「三井ショッピングパークららぽーとブキッ・ビンタンシティセンター(ららぽーとBBCC)」2階の日本を中心としたアニメ、コミック、ゲーム関連の小売店集積ゾーン「ACG BASE」に立地する。 日本国内のゴジラ・ストアのコンセプトを踏襲し、エントランスには2025年5月に東南アジアのゴジラファンに向けて公開されたゴジラ70周年特別映像に登場する約2メートルのゴジラ彫像が設置される。 公式ライセンス商品、コレクターズアイテム、アパレル、ライフスタイルグッズを取り揃え、限定商品もオープン後順次展開を予定している。ファンや家族が集うコミュニティハブとしても機能するようテーマ別展示やイベントなどの開催も予定している。 https://hellomalaysia.com.my/news-230517−003https://hellomalaysia.com.my/news-230510-002 提供:ASIA INFONET asiainfonet.com #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #在マレーシア日本大使館#マレーシア企業#ASEAN#ハローマレーシア #パノーラ #東宝#三井ショッピングパークららぽーとブキッ・ビンタンシティセンター#ゴジラ・ストア・マレーシア#helloomalaysia #Malaysia#KL#ASEAN#KualaLumpur #マレーシア情報 #マレーシアグルメ #マレーシアフリーペーパー マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS その他のニュース OTHER NEWS サンウェイ系11番目のサンウェイスクエアモールが正式開業 2026年1月1日 サンウェイの小売部門であるサンウェイ・モールズは12日、セランゴール州に「サンウェイ・スクエアモール」を正式に開設した。… ひばりクリニック 1月のイベント情報! 2026年1月1日 ひばりクリニック主催のひばりキッズクラブでは毎月一度、ワンモントキアラモール… バティックエア、スバン空港発着の新規4直行便路線を開設 2025年12月30日 バティック・エアは、スバン空港からシンガポール、ジャカルタ、ジョホールバル(JB)、ランカウイへの4つの直行便路線を新たに開設した。… マツキヨのマレーシア1号店がJBに開業、アジア進出加速へ 2025年12月29日 マツキヨは11日、JBの大型商業施設「トッペン・ショッピングセンター」にマレーシア1号店を開設した。… Uモバイル、屋内5Gネットワーク強化でIGBと提携 2025年12月26日 通信事業者のUモバイルは、不動産開発のIGBと屋内通信網(IBC)に関するパートナーシップの締結を発表。… オタフクソース、ネグリセンビラン州で新工場の開設式を実施 2025年12月25日 オタフクソースは、ネグリ・センビラン州に新設した社屋と工場のオープニングセレモニーを実施した。… その他のニュース

国民戦線、次期総選挙後にGST復活を目指す方針

アンワル政権と連立内閣を構成する政党連合・国民戦線(BN)は、次期総選挙後に物品・サービス税(GST)復活を目指す方針だ。 2026年1月14日 【マレーシア最新ニュース】 国民戦線、次期総選挙後にGST復活を目指す方針 アンワル・イブラヒム政権と連立内閣を構成する政党連合・国民戦線(BN)は、次期総選挙後に物品・サービス税(GST)復活を目指す方針だ。BN総裁のアハマド・ザヒド副首相がBNと友好関係にあるインド系政党、マレーシア・マカル・サクティ(人民の力量)党の年次総会で明らかにした。 ザヒド氏は、BNが現時点では売上・サービス税(SST)を容認する立場にあるとした上で、「GSTはマレーシアにとって公平性を確保し、国の歳入を強化する上で最も適切かつ効果的な制度だ。課税の公平性を確保しながら財政状況を強化することができる」と言明。155カ国以上がGSTを導入しているとした上で、マレーシアはSSTを導入しているわずか8カ国のうちの1つだと述べた。GSTは2015年4月1日に導入されたが、2018年6月1日に廃止された。 BNは現在、統一マレー国民組織(UMNO)、マレーシア華人協会(MCA)、マレーシア・インド人会議(MIC)、サバ団結党(PBRS)――の4党で構成されており、下院議会(定数222)で30議席を有する。次期総選挙後もアンワル首相率いる与党連合・希望同盟(PH)と共闘する方針を示している。 https://hellomalaysia.com.my/news-230517−003https://hellomalaysia.com.my/news-230510-002 提供:ASIA INFONET asiainfonet.com #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #在マレーシア日本大使館#マレーシア企業#ASEAN#ハローマレーシア #パノーラ #アンワル・イブラヒム#物品・サービス税#GST#helloomalaysia #Malaysia#KL#ASEAN#KualaLumpur #マレーシア情報 #マレーシアグルメ #マレーシアフリーペーパー マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS その他のニュース OTHER NEWS ペナン州、高さ76メートルの建築制限見直しを検討 2025年12月24日 ペナン州は、長期基本計画「RSNPP2040」において建築物の高さ制限の見直しや環境敏感地域の調整など… サンウェイ・インターナショナルスクールKL校が開催する幼稚部体験型クラス「海のいきものを救おう!」のご案内。 2025年12月23日 マレーシア屈指のインターナショナルスクールSunway… 来年3月までに極度貧困を撲滅へ=アンワル首相 2025年12月23日 アンワル首相は、2023年7月以来取り組んできた「マダニ経済対策」を通じ、来年3月までには極度貧困を撲滅できるとの見通しを明らかに。… 高速電車KL―JB間の運転を12日に開始、9日にきっぷ発売 2025年12月22日 マレーシア国鉄は、クアラルンプール―ジョホールバル間の高速電車(ETS)運転を12日に開始… 電子インボイスの免税限度額、100万リンギに引き上げ 2025年12月19日 電子インボイス制度について、政府は来年から電子インボイスの免税限度額を50万リンギから100万リンギに引き上げる。… 電子インボイス、年商100万リンギ以下への導入延長を検討 2025年12月18日 サラワク州が独自で行っている「サラワク・マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)」に、2020年から2025年11月までの間に2,033人が承認された。… その他のニュース

配車サービスのインドライブ、マレーシアでの事業継続が可能に

営業停止処分を受けていたロシア発祥の配車サービス、inDriveは、マレーシア公共陸運局によるライセンス審査が完了し、事業継続を承認されたと明らかにした。 2026年1月13日 【マレーシア最新ニュース】 配車サービスのインドライブ、マレーシアでの事業継続が可能に 今年7月に営業停止処分を受けていたロシア発祥の配車サービス、インドライブ(inDrive)は、マレーシア公共陸運局(APAD)による3カ月間の監視下におけるライセンス審査が完了し、マレーシアでの事業継続を承認されたと明らかにした。 インドライブは今年7月、同業のアイスト・マレーシア(MAXIM)と共に、一部のドライバーが有効な電子配車車両許可証(EVP)および公共事業車両(PSV)ライセンスを保有せずに運行していることが判明したとしてAPADから営業停止処分を受けていた。 インドライブはマレーシアの規制要件を満たすために、社内プロセス、書類審査の改善、文書管理、規制当局との連携を改善した結果であると強調。コンプライアンスを遵守した運転手のみが活動できるようにしたと説明した。同社は今年、全国で4万人のアクティブドライバーを目標に設定しており、現時点での達成率は約95%に達している。 https://hellomalaysia.com.my/news-230517−003https://hellomalaysia.com.my/news-230510-002 提供:ASIA INFONET asiainfonet.com #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #在マレーシア日本大使館#マレーシア企業#ASEAN#ハローマレーシア #パノーラ #インドライブ#inDrive#配車サービス#helloomalaysia #Malaysia#KL#ASEAN#KualaLumpur #マレーシア情報 #マレーシアグルメ #マレーシアフリーペーパー マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS その他のニュース OTHER NEWS 高速電車KL―JB間の運転を12日に開始、9日にきっぷ発売 2025年12月22日 マレーシア国鉄は、クアラルンプール―ジョホールバル間の高速電車(ETS)運転を12日に開始… 電子インボイスの免税限度額、100万リンギに引き上げ 2025年12月19日 電子インボイス制度について、政府は来年から電子インボイスの免税限度額を50万リンギから100万リンギに引き上げる。… 電子インボイス、年商100万リンギ以下への導入延長を検討 2025年12月18日 サラワク州が独自で行っている「サラワク・マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)」に、2020年から2025年11月までの間に2,033人が承認された。… サラワク州のMM2Hプログラム、過去5年間で2033人が承認 2025年12月17日 サラワク州が独自で行っている「サラワク・マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)」に、2020年から2025年11月までの間に2,033人が承認された。… 消息不明のMH370便の捜索、12月30日に再開 2025年12月16日 2014年3月8日に消息を絶ったマレーシア航空MH370便について、海底捜索活動を12月30日に南インド洋で再開… KLIA、新システム導入で10分超の送迎車両に課金 2025年12月15日 KLIAターミナル1で1日から、送迎車用の車両アクセス管理システムが全面導入され、10分を超える駐車には料金がかかるようになった。… その他のニュース

農業のアグロズ、独自の新技術で日本のイチゴ品種栽培を本格化

マレーシアのアグリテック企業アグロズは、CEAを活用した独自の新技術を通じ、イチゴ栽培に成功したと発表。 2026年1月12日 【マレーシア最新ニュース】 農業のアグロズ、独自の新技術で日本のイチゴ品種栽培を本格化 マレーシアのアグリテック企業アグロズは17日、環境制御型農業(CEA)を活用した独自の新技術を通じ、イチゴ栽培に成功したと発表。イチゴは環境変化に敏感でCEAでの栽培が難しいとされてきたが、今後は高品質な日本のイチゴ品種の栽培に注力していく方針だ。 アグロズは2020年創業で、「アグロズ・グロズ・ウオール」という独自の垂直農場システムを展開している。栽培パレットを積み重ね、省スペースな栽培方法で、照明・水・養分・温湿度などをセンサーで監視し、AI(人工知能)が最適条件を自動調整。収穫もロボットや自動装置で効率的に行う。 今回の成功を受け、マレーシアでの日本品種イチゴの栽培を本格化。2026年第2四半期末までにマレーシア国内の大手小売業者への販売を始める。将来的には東南アジアや湾岸協力会議(GCC)地域への展開も目指していく。 アグロズは今年10月、米ナスダック証券取引所への新規株式公開(IPO)で、総額約500万米ドルを調達した。イオン・マレーシアと店舗内屋内農場プロジェクトでの協業実績もある。 https://hellomalaysia.com.my/news-230517−003https://hellomalaysia.com.my/news-230510-002 提供:ASIA INFONET asiainfonet.com #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #在マレーシア日本大使館#マレーシア企業#ASEAN#ハローマレーシア #パノーラ #アグロズ#イチゴ栽培#AI#helloomalaysia #Malaysia#KL#ASEAN#KualaLumpur #マレーシア情報 #マレーシアグルメ #マレーシアフリーペーパー マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS その他のニュース OTHER NEWS 高速電車KL―JB間の運転を12日に開始、9日にきっぷ発売 2025年12月22日 マレーシア国鉄は、クアラルンプール―ジョホールバル間の高速電車(ETS)運転を12日に開始… 電子インボイスの免税限度額、100万リンギに引き上げ 2025年12月19日 電子インボイス制度について、政府は来年から電子インボイスの免税限度額を50万リンギから100万リンギに引き上げる。… 電子インボイス、年商100万リンギ以下への導入延長を検討 2025年12月18日 サラワク州が独自で行っている「サラワク・マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)」に、2020年から2025年11月までの間に2,033人が承認された。… サラワク州のMM2Hプログラム、過去5年間で2033人が承認 2025年12月17日 サラワク州が独自で行っている「サラワク・マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)」に、2020年から2025年11月までの間に2,033人が承認された。… 消息不明のMH370便の捜索、12月30日に再開 2025年12月16日 2014年3月8日に消息を絶ったマレーシア航空MH370便について、海底捜索活動を12月30日に南インド洋で再開… KLIA、新システム導入で10分超の送迎車両に課金 2025年12月15日 KLIAターミナル1で1日から、送迎車用の車両アクセス管理システムが全面導入され、10分を超える駐車には料金がかかるようになった。… その他のニュース

11月のマレーシア人訪日者数、前年同月比14.8%増の7.1万人

日本政府観光局(JNTO)が発表した2025年11月の訪日者数統計によると、マレーシアからの訪日者数は7万1,200人となった。 2026年1月9日 【マレーシア最新ニュース】 11月のマレーシア人訪日者数、前年同月比14.8%増の7.1万人 日本政府観光局(JNTO)が発表した2025年11月の訪日者数統計(推計値)によると、マレーシアからの訪日者数は7万1,200人となり、前年同月比で14.8%の増加となった。 年末に向けて徐々に需要が上向く時期である中、査証免除措置による訪中旅行の継続的な人気等があるものの、クアラルンプール―関西空港間の直行便数の増加等もあり、訪日外客数は11月として過去最高を記録した。1―11月の累計では53万6,000人となり、前年同期比で23.1%の大幅増となった。 11月の世界全体の訪日者数は、前年同月比10.4%増の351万8,000人。1―11月の累計では3,906万5,600人となり、前年同期比17.0%増となった。 過去最高であった2024年1―11月の3,687万148人を上回り、過去最高を記録した。 紅葉シーズンの後半となり、欧米豪・中東を中心に高い訪日需要が見られたこと等もあり、東アジアでは韓国、台湾、東南アジアではマレーシア、インドネシア、欧米豪では米国、カナダを中心に訪日外客数が増加したことが今月の押し上げ要因となった。 https://hellomalaysia.com.my/news-230517−003https://hellomalaysia.com.my/news-230510-002 提供:ASIA INFONET asiainfonet.com #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #在マレーシア日本大使館#マレーシア企業#ASEAN#ハローマレーシア #パノーラ #日本政府観光局#JNTO#訪日者数#helloomalaysia #Malaysia#KL#ASEAN#KualaLumpur #マレーシア情報 #マレーシアグルメ #マレーシアフリーペーパー マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS その他のニュース OTHER NEWS 電子インボイス、年商100万リンギ以下への導入延長を検討 2025年12月18日 サラワク州が独自で行っている「サラワク・マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)」に、2020年から2025年11月までの間に2,033人が承認された。… サラワク州のMM2Hプログラム、過去5年間で2033人が承認 2025年12月17日 サラワク州が独自で行っている「サラワク・マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)」に、2020年から2025年11月までの間に2,033人が承認された。… 消息不明のMH370便の捜索、12月30日に再開 2025年12月16日 2014年3月8日に消息を絶ったマレーシア航空MH370便について、海底捜索活動を12月30日に南インド洋で再開… KLIA、新システム導入で10分超の送迎車両に課金 2025年12月15日 KLIAターミナル1で1日から、送迎車用の車両アクセス管理システムが全面導入され、10分を超える駐車には料金がかかるようになった。… ペラ州、来年から使い捨てプラスチック袋を全面禁止へ 2025年12月12日 ペラ州政府は2026年1月から使い捨てプラスチック袋を州内で全面的に禁止する方針… 1日から携帯電話番号と「MyデジタルID」の紐づけ義務化 2025年12月11日 政府は、すべての通信事業者に対し、公的デジタル身分証明書の「MyデジタルID」による本人確認を義務付ける。… その他のニュース

サンウェイ系11番目のサンウェイスクエアモールが正式開業

サンウェイの小売部門であるサンウェイ・モールズは12日、セランゴール州に「サンウェイ・スクエアモール」を正式に開設した。 2026年1月1日 【マレーシア最新ニュース】 サンウェイ系11番目のサンウェイスクエアモールが正式開業 サンウェイの小売部門であるサンウェイ・モールズは12日、セランゴール州に「サンウェイ・スクエアモール」を正式に開設した。 新モールは18億リンギ規模の大規模複合開発プロジェクト「サンウェイ・スクエア」の一角に位置。4階建てで、延べ床面積32万平方フィートとなる。人気カフェ「ケニー・ヒルズ・ベーカーズ」を併設した24時間営業の書店「ザ・ライブラリーbyブックエクセス」や、中国系雑貨店「KKV」、ボルダリング施設など130店舗で構成。すでに全店舗の賃貸契約が成立しており、現在95%の店舗が営業しているという。3,000台分の駐車場も備える。 中核となるスーパーマーケットとしては「ビレッジ・グローサー」が入店。スーパーを運営するザ・フード・パーベイヤーによると、同スーパーとしては今年4店舗目の新規出店になるという。 新モールは、サンウェイ・モールズにとって11番目のモールとなった。HCチャン最高経営責任者(CEO)によると、2025年には、全モールで新規・既存を合わせ計500店舗の改装・増築が行われたという。また今後、サンウェイ・イポー(ペラ州、2027年第4四半期)、サンウェイ・ピア(セランゴール州ポートクラン、2028年第1四半期)、サンウェイ・スレンバン・セントラル(ネグリ・センビラン州、2028年)、サンウェイRTS(ジョホール州ジョホールバル、2029年)の開業を予定しており、計15モール体制への拡大を目指す。 https://hellomalaysia.com.my/news-230517−003https://hellomalaysia.com.my/news-230510-002 提供:ASIA INFONET asiainfonet.com #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #在マレーシア日本大使館#マレーシア企業#ASEAN#ハローマレーシア #パノーラ #サンウェイ#サンウェイ・モールズ#サンウェイ・スクエアモール#helloomalaysia #Malaysia#KL#ASEAN#KualaLumpur #マレーシア情報 #マレーシアグルメ #マレーシアフリーペーパー マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS その他のニュース OTHER NEWS 消息不明のMH370便の捜索、12月30日に再開 2025年12月16日 2014年3月8日に消息を絶ったマレーシア航空MH370便について、海底捜索活動を12月30日に南インド洋で再開… KLIA、新システム導入で10分超の送迎車両に課金 2025年12月15日 KLIAターミナル1で1日から、送迎車用の車両アクセス管理システムが全面導入され、10分を超える駐車には料金がかかるようになった。… ペラ州、来年から使い捨てプラスチック袋を全面禁止へ 2025年12月12日 ペラ州政府は2026年1月から使い捨てプラスチック袋を州内で全面的に禁止する方針… 1日から携帯電話番号と「MyデジタルID」の紐づけ義務化 2025年12月11日 政府は、すべての通信事業者に対し、公的デジタル身分証明書の「MyデジタルID」による本人確認を義務付ける。… 熱帯低気圧「セニャール」が西海岸に接近、気象局が警報発令 2025年12月10日 マラッカ海峡における過去最大級の熱帯低気圧がマレー半島西海岸に向かって移動しており、複数の州で大雨、強風、荒波が発生すると予想される… オンライン本人確認の導入義務付け、 16歳未満のSNS禁止で 2025年12月9日 政府はSNSプラットフォームを運営する事業者に対し26年6月末までに、オンライン本人確認(eKYC)の導入を求める。… その他のニュース

バティックエア、スバン空港発着の新規4直行便路線を開設

バティック・エアは、スバン空港からシンガポール、ジャカルタ、ジョホールバル(JB)、ランカウイへの4つの直行便路線を新たに開設した。 2025年12月30日 【マレーシア最新ニュース】 バティックエア、スバン空港発着の新規4直行便路線を開設 バティック・エアは、セランゴール州スバンのスルタン・アブドル・アジズ・シャー空港(スバン空港)からシンガポール、ジャカルタ、ジョホールバル(JB)、ランカウイへの4つの直行便路線を新たに開設した。 シンガポールとジャカルタへは12月8日、JB線は12月11日、ランカウイ線は12月12日から運航が開始された。運航はシンガポール、ジャカルタ、ランカウイがデイリー、JBは1日2便になる。チャンドラン・ラマ・ムティ最高経営責任者(CEO)は12日行われた就航式典で「今回の新規路線就航は政府のスバン空港再開発計画を支えるもの」と述べた。バティック・エアはスバン空港からこのほか、ペナン、コタバル、コタキナバル、クチン、バンコクへの路線を運航している。 スケジュールは、シンガポール線の「OD810」便がスバン発が7時30分、シンガポール着が8時35分。「OD811」便はシンガポール発が9時35分、スバン着が10時40分となっている。ジャカルタ線の「OD348」便はスバン発が9時、ジャカルタ着が10時10分。「OD349」便はジャカルタ発が11時、スバン着が14時05分。ランカウイ線の「OD1402」便はスバン発が11時30分、ランカウイ着が12時40分。「OD1403」便はランカウイ発が13時30分、スバン着が14時35分。 1日2便のJB線は、スバン発が14時45分と19時、JB発が16時25分と20時50分で、フライト時間はいずれも1時間になる。 https://hellomalaysia.com.my/news-230517−003https://hellomalaysia.com.my/news-230510-002 提供:ASIA INFONET asiainfonet.com #マレーシア #マレーシアニュース #マレーシア現地情報 #日本語情報誌 #在マレーシア日本大使館#マレーシア企業#ASEAN#ハローマレーシア #パノーラ #バティック・エア#バティック#スバン空港#helloomalaysia #Malaysia#KL#ASEAN#KualaLumpur #マレーシア情報 #マレーシアグルメ #マレーシアフリーペーパー マレーシアの最新ニュース LATEST NEWS その他のニュース OTHER NEWS 消息不明のMH370便の捜索、12月30日に再開 2025年12月16日 2014年3月8日に消息を絶ったマレーシア航空MH370便について、海底捜索活動を12月30日に南インド洋で再開… KLIA、新システム導入で10分超の送迎車両に課金 2025年12月15日 KLIAターミナル1で1日から、送迎車用の車両アクセス管理システムが全面導入され、10分を超える駐車には料金がかかるようになった。… ペラ州、来年から使い捨てプラスチック袋を全面禁止へ 2025年12月12日 ペラ州政府は2026年1月から使い捨てプラスチック袋を州内で全面的に禁止する方針… 1日から携帯電話番号と「MyデジタルID」の紐づけ義務化 2025年12月11日 政府は、すべての通信事業者に対し、公的デジタル身分証明書の「MyデジタルID」による本人確認を義務付ける。… 熱帯低気圧「セニャール」が西海岸に接近、気象局が警報発令 2025年12月10日 マラッカ海峡における過去最大級の熱帯低気圧がマレー半島西海岸に向かって移動しており、複数の州で大雨、強風、荒波が発生すると予想される… オンライン本人確認の導入義務付け、 16歳未満のSNS禁止で 2025年12月9日 政府はSNSプラットフォームを運営する事業者に対し26年6月末までに、オンライン本人確認(eKYC)の導入を求める。… その他のニュース