東京の名店のシェフ監修の関西風すき焼き
関西風すき焼き+特上日本和牛A4/A5 RM68(120g)
東京の名店「とんかつ王龍」の松山シェフが監修している同店の料理。オーナーのレスリー氏は、京都で出会った関西風すき焼きの、一枚ずつ丁寧に焼くライブ感と、その濃厚な味わいに感動し、その体験を自分の店でも再現したいと考えました。その味を再現するために、たびたび日本へ足を運び、松山シェフと一緒にレシピを開発。同店のすき焼きは、仄かな甘さの割下に、ふんわりと柔らかな、A5ランクの宮崎和牛を使用。とろりとした生卵にくぐらせて味わう、至福の一品です。
PROFILE
Leslie Liu
レスリー リウ
日本各地の人気店を巡るなかで、東京の名店「とんかつ王龍」のシェフ・松山氏の作る繊細な味に惚れ込み、同店のレシピ監修を依頼。定期的に日本に来日し、シェフと新メニューを開発している。
About the restaurant
割烹料理店をイメージした、木の温もりあふれる店内は全席カウンター席。各席にミニ囲炉裏が設けられており、目の前で調理するライブ感を楽しめる。
和牛卵天丼 RM45
特製のすき焼き割下で煮込んだやわらかな和牛に、黄金色に揚げたサクサクの温泉卵の天ぷらがとろりと絡む特製すき焼き丼。プチっと弾けるいくらが、旨味をさらに引き立てます。
和牛天ぷら いくらと雲丹添え RM110
約2cmの厚みにカットした和牛を海苔で包み、天ぷらでサクッと揚げた一品。いくらや、濃厚でクリーミーな雲丹をたっぷりと添えた磯の香りが広がる、贅沢な味わい。
Kaya Kappo
G05 & 06, SS15 Subang Courtyard, Jalan SS15/4D, 47500 Subang Jaya.
IG. KAYA Kappo 2.0
営. 12:00-22:00
