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オンラインコミュニケーションが増える中、カメラを通して伝わる印象

オンラインの姿勢 (カメラ映え編)

オンラインコミュニケーションが増える中、カメラを通して伝わる印象が姿勢によって大きく異なります。気をつけたいポイントは4つあります。
❶椅子には浅く座る(座面の半分〜2/3)
❷カメラ映えは下半身で決まる!
足を組まず、腰から頭までを一直線にしましょう。
❸カメラの角度は目線より上から!
目がパッチリ、顎のラインがスッキリ。自然と背筋が伸びてきます。
❹姿勢にプラス明るい表情を演出!
人間の脳は、画像が暗いだけで「相手が不機嫌かもしれない」と捉えてしまうそうです。ライトや
白い紙等でレフ板効果を利用するのも効果的。

カメラで映えるポイントを抑えて、オンライン生活を楽しみましょう。

岡﨑真紀子
モントキアラ内Arcorisにオープンした「massugu」のオーナー兼上部頸椎カイロプラクター&MGA認定ストレッチトレーナー。骨と筋肉にアプローチ、身体のまっすぐを目指します。レントゲン分析と共にカウンセリングも充実しています。